略奪婚した義理の息子に迫られ性の手ほどきをする新妻

新妻

 5年に渡る不倫の末、16歳年上の男性と結婚。やっと正妻の座につくことができました。しかし、あれほど憧れていた結婚だったのに、いざしてみると不倫時代とは違い、ときめくものがなくなってしまいました。不倫という媚薬が切れて、結婚という現実の生活の中にいると、刺激を求めたくなってくるものです。

 しかも、離婚の際に一人息子の親権を夫がもつことになり、同居生活をしていたので、新婚気分も味わえなかったのです。姑さんに気を遣わなくていい分、義理の息子に気を遣わなくてはいけないのです。義理の息子は20歳ですから、お母さんというよりは年の離れた弟って感じで、私も息子も結構気さくに接していました。

 ところがある日、その関係に徐々に変化が起きてきました。夫の帰りが遅くなる時など、息子と二人で過す夜も少なくありません。すると、息子は風呂上がりにバスタオルを巻いたままだったりパンツ一枚で部屋をウロウロするようになったんです。夫がいる時はそんな事はないのに…。

 私は、それだけ気心が知れてきた証拠なのかなと黙っていたのですが。ある日、私が洗いものをしていると、後ろに気配を感じたんです。振り向くと、そこには風呂から上がったばかりのムスコが素っ裸で立っていました。しかも、アソコも勃っているのです。息子は甘え口調で

「お母さん、こんなになっちゃった。何とかしてよ」

と、股間を突き出します。

「何してるの、早くパンツはきなさい」

と注意しつつも、心の中では

「結構、立派…」

 なんて思ったりして。すると息子は私の手を掴んで股間に触らせました。不意をつかれた私は、手でその熱いモノを感じました。まるでスイッチが入ってしまったかのように、気がつくと私はひざまずいて息子のモノをくわえてました。そして息子はそのまま口の中で果てました。

「今度はお母さんの舐めたいな」

「ダメよ。まだお風呂にも入ってないし」

と、拒否していないような返事をしていた私。すると

「じゃあ、一緒に入ろうよ」

と、息子に誘われるまま風呂場へ。

「私、どうしちゃったんだろう?」

頭の中は妙に冷静なのに、息子にされるがまなになっている自分。そして狭い風呂場で泡まみれになって体を擦り合いました。さすがに若いとあって、さっき出したばかりなに息子のアソコはビンビン。

「いい、中に出しちゃだめよ。イク時は外に出してね」

 私はバスルームの壁に手をついて、バックで息子を受け入れました。動きはぎこちないけど、硬いもので貫かれる快感は久し振り。

 それ以来、夫の目を盗んでは義理の息子とも関係を続けてます。最近、息子に彼女が出来たみたいなので、セックスのリードの仕方を教えてあげてます。