都内有名予備校には童貞喰いの美人講師がいるとのウワサ

美人講師

 都内の有名予備校で講師をしているんですけど、正直言って私ってかなり淫乱なんです。そんな私が今一番夢中になっているのが、ずばり童貞狩りです。私が教えている予備校はかなり偏差値が高いので、それに比例して童貞率も高いんです。すっごく可愛い顔をした男のコでも、まだ女性と付き合ったこともないってコがけっこう多いんですよ。そういう男のコを誘惑して、筆おろししちゃうんです。一応教育者なんで、受験テクニックだけじゃなく、エッチのテクニックも教えてあげないとね。だって、長い人生の中では、そっちのほうがずっと大切だと思うんで。

 先週、私が筆おろししてあげた男のコは、某国立大学を目指して一浪中のコ。成績も上がってきてるので、たぶんこの春にはその大学に合格すると思いますが、けっこうイケメンなんで、大学生になったらきっとモテモテで、すぐに彼女ができるに違いありません。その前のフレッシュな状態のオチ○チンを食べちゃおうと計画したんです。 

 で、いつものように「最近、ちょっとたるんでるわよ」って適当なことを言って、彼に居残りを指示。最初はほんとに勉強を教えてあげるんです。そのほうが背徳感が募って、私もより興奮できるんで。それで勉強を教えながらノートをのぞき込むふりをして胸を押しつけたりしていると、彼が椅子の上でもぞもぞ座り直したりし始めたんで、そこでいつもの決め台詞。「勉強も大事だけど、もっと大事なことを教えてあげましょうか?」って唇を舐めまわしながら囁くと、彼はびっくりしたように私の顔を見つめ、無言でコクンって。

 ちゃんとドアの鍵をかけてあるか確認してから、私はおもむろに服を脱いで全裸に。初めて生で見る女の裸に、彼はもう目を血走らせてるんです。そんな彼の前で大股開き。「これがオマ○コよ。よ~く見て」って自分でひろげてあげるの。まだ指一本触られてないのに、もうマン汁が流れ落ちるぐらい濡れ濡れになっちゃってました。

 で、クリトリスとか膣腔とか、感じるポイントを一通り教えてあげると、あとは実習です。何ごとも経験が大切ですからね。一応、初モノのペニスをねっとりと舐めまわしてあげてから、彼にも私のオマ○コを舐めさせて、いざ挿入。ちゃんとコンドームを装着させて、机の上で正常位で彼を導き入れて「クイック、クイック、スロー、スロー」って指示を出すんですけど、童貞君がそんなの守れるわけがなくて、いきなりラストスパートみたいに激しく突き上げてくるんです。そしたら案の定、すぐに発射。自分の不甲斐なさに悲しげな顔をしている彼に待っているのは、もちろん補習。ちょっと舐めてあげると、すぐにまたビンビンになるんですもの、ほんと可愛いわ。

 この調子で今後も童貞を食っていきたいと思ってるんですけど、最近、私の授業の受講希望者がどんどん増えてきてて、変だなと思ったら、どうやら私の童貞狩りが噂になり始めてるらしいんです。でも、平気。筆おろししたコには、大学に合格したらまたエッチさせてあげるって約束してるんで、私のクラスの合格率はダントツに高いため、少々の問題行動は学校も黙認してくれてるんです。