高速道路でのフェラは危ない刺激がいっぱい

フェラ

 私の主人は長距離トラックの運転手をしています。とっても優しくて大好きなんだけど、一週間のうちのほとんどは日本中を走りまわり、車の中で寝泊まりする生活なので、なかなか家に帰ってこられないのがちょっとマイナスポイントです。だから、主人に内緒でトラックに忍び込んじゃったんです。

 運転席の後ろが仮眠用のスペースになってて、毛布とか積んであるんで、そこに隠れてたんです。そしたらいつの間にか眠っちゃってて、目を覚ますともう静岡を過ぎたところでした。私が仮眠スペースから顔を出すと、主人は相当びっくりした様子でした。

「おまえ、いい加減にしろよ」って呆れながらも、もう今さら一人で帰らせるわけにもいかないからと、主人は私が一緒に乗っていくのを許してくれたのでした。こんな長時間一緒にいられるのは久しぶり。ちょっとしたドライブ気分で最初のうちは楽しかったんですが、スケジュールが厳しいからって、主人はほとんど仮眠もとらずに昼も夜も運転し続けるんです。

 二日目になると私はだんだん退屈してきちゃって、それに主人が眠そうにしているものだから、眠気覚ましにって感じで主人の股間に手を伸ばして、ズボンの上から揉み揉みしてあげたんです。そしたら、すぐに硬くなってくるのがわかりました。だんだん私もエッチな気分になってきちゃって、オチ○チンをほじくり出すと、運転している主人の股間に顔をうずめてフェラチオをしてあげました。

 男の人って、疲れているときのほうが、あそこが元気になるみたい。主人のものは普段以上にビンビンになってて、奥まで頬張ると顎が外れちゃいそうなぐらい。主人もハンドルを握り締めながら、「最高だよぉ」って獣みたいな声を出していました。

 だけど、このまま口でイカせてもつまんないような気がして、私、運転している主人の膝の上に座るようにして、そのまま挿入しちゃったんです。バランスを保とうとハンドルに手を置いたら、まるで私が運転しているような格好になっちゃいました。

「危ねえからやめろ!」って言いながらも、主人はそのまま運転し続けていました。主人もこういうことが嫌いではない方なんです。猛スピードで後ろに流れていく景色を見ていると、まるでジェットコースターに乗ってるみたいにお腹のあたりがスースーして、その奥に突き刺された主人の太くて長いモノが、緩やかな車の振動を子宮に伝えてくるのが最高でした。

「もう出ちゃいそうだよ……」

 主人が苦しそうにつぶやく頃には、あそこの中をたっぷりと掻きまわされ続けていた私も、もう限界でした。

「私も……私もイクぅ〜!」

 主人の射精に合わせて、私も絶叫。思わずハンドルに突っ伏したせいでクラクションが大きな音を響かせて、まるでトラックまで一緒にイッちゃったみたいでした。

 だけど、高速を降りてから、主人にこっぴどく叱られてしまいました。確かに一歩間違えば大事故になってたかもしれないんで、みなさんは絶対に真似しないでくださいね。