60分1万円で中国人ホステスとヤレる奈良郊外の売春スナック

売春スナック

 奈良市郊外、周囲には田んぼも広がるのどかな街にある、ごく普通のスナック。玄関口に薄明かりが灯り特に繁盛している様子もなく、きっと地元客が多いんだろうなと想像させられる、そんな店構えだ。

 中に入ると「イラッシャイマセ」と、ママ風の中国人女性に片言の日本語で挨拶される。「コノ店、ハジメテデスカ」と聞かれて、「ハイ。○○さんに教えられて来ました」と言うと、「アノ○○サン? ジャ安心ネ。60分1万円デ最後マデネ。コノ中カラ好ミノコ選ンデ」とアルバムを手渡される。「スグニデキルノハ、コノコトコノコ」と、二人の写真を指差す彼女。

「ママさんは?」と彼女に聞いてみると「コンナオバチャンデイイノ? ウレシイネ」と笑顔を浮かべる。「デモ、若イコノホウガ絶対ニ楽シイヨ」と写真の女のコを勧められる。とりあえず、社交辞令で聞いただけなので、真に受けてもらわずにホッとする。その辺りは彼女も心得ているんだろう。

 二人の中から選んだのは、21歳の中国人娘。前金で1万円支払うと店の2階に通された。3つある部屋の一番奥に案内さて女のコを紹介される。写真よりはやや老けて見えたが、それでも20代半ば過ぎといったところか。シャワーを浴びるために一旦1階に下りて、再び2階に上がると薄暗い灯の中に布団が敷かれていた。

 彼女に促されるままに布団にうつ伏せになりマッサージを受ける。10分ほどすると仰向けにさせられ、下半身周辺を集中的に揉み始めた。すると当然勃起する訳で、それを口で咥えしばらく生フェラ。さらに、彼女に顔に跨がってもらい、シックスナインでお互いの性器を舐め合う。どうやら、事前に彼女はアソコにローションを塗っていたみたいで既にヌルヌル。

 であれば、こちらも既に準備万端。ゴムを装着してもらうと、彼女が上になり騎乗位合体。それか正常位、バックと体位を変えながら責めまくる。10分以上も時間を残してフイニッシュしちゃったけど、大阪のちょんの間と比べるとコスパ的にもこちらのほうが断然お得。

 終わった後は店で飲み直し。飲み代も良心的で3千円ポッキリ。今どき1万3千円で抜きと飲みの両方楽しめるなんて夢のような話だ。