美少女系の宝庫「オナクラ」で現役看護学生とプラス1万円で秘密の性交渉

看護学生

 オナクラといえば、客が女の子にオナニーを見せるソフト風俗だ。女の子は脱がない&触られない。サービスがソフトなぶんバイトしたい女の子も多い。競争率が高くなれば、美女しか生き残れない。もしかして、いま一番美女率の高い風俗かもしれない。

 基本料金が30分5千円程度と安いうえ、美少女率の高さも手伝い人気が出ると店も増えるもの。その結果サービスも過激化し、手コキや脚コキはもちろんのこと、放尿や排泄、ペニバンで客のアナルを責めるといったオプションが設けられるようになった。

 それだけではない。店に内緒で、もしくは店も暗黙の了解のもと、本番をする女の子も増えているらしいのだ。オナクラもホテルへ出張してのプレイとなっているため、客と密室で2人きりになるのだからそのような行為が行われていても、おかしくない。

 そこで真相を確かめるべく池袋北口の店へ突撃。雑居ビルの一室にある受付で指名用写真を見ると、20歳前後の美少女ばかり。50分コースを選び、基本料金のほか、手コキや生着替えといったオプションを追加。これだけで1万5千円近い料金になってしまった。

 で、店に指定されたラブホテルへチェックインして女の子を待つ。やって来たのは、セーラー服がまだ似合いそうなロリフェイスのKちゃん(19歳)。聞くと彼女は看護学生だそうで「ここは友達に紹介されたんですよー。オナニー見るだけでバイトになると聞いたんだけどね。実際は、結構ハードでしょ。最近は慣れてきたけど」とニッコリ。

 まずは彼女の前で自分が全裸となり、彼女には生着替えで私服から注文しておいたナース服に着替えてもらった。本物の看護学生というので、興奮度もアップする。

 オナクラは言葉攻めされるのもプレイの醍醐味。ソフト系の「うわあ、こんなにオチンチンって大きくなるんだ~」というものから、ハード系になれば「キモいんですけど、変態、バーか、死ね!」と罵られるものもある。可愛い顔で、ヒドイことを言われると、下半身がビクビク反応してしまう。さらに彼女はオプションにはない乳首もいじりながら「ほらほら~」と責めてくるからタマラない。

 そこで「ダメだ、もう出そう。入れたいよ~」と、それとなく振ってみると、彼女は「ふーん、入れたいんだ~」と、手コキを緩めながらニヤリ。そして、いきなり記者の耳元に顔を近づけて「本当に入れたい?」と囁いたのだった。

 しかし、当然タダという訳にはいかない。「じゃあ、お小遣いくれるかな~?」と、交渉してきたのだ。いくらか聞いてみると「大1枚」と言う。これほどの美女とヤレるなら安いもの。

 すぐに財布から1万円を出して渡すと、彼女は「ありがとう。じゃあ、入れていいよ」とベッドにごろりと仰向けになった。

 白衣を着せたままでパンティを脱がすとローションが必要ないほど濡れていた。ゴムを装着して装着して、正常位でドッキング。

「アアン!」演技かもしれないが、可愛い声で喘ぐ彼女。マグロであっても全然構わない。こっちにすれば、顔を見ているだけで十分にヌケる。先ほどまで記者を侮辱していた美少女を犯しているような気分が高まり、あろうことか、3分足らずで発射してしまった。

 終わった後、「気持ちよかった?」と囁いてきた彼女。本番は店にナイショでやっているとのこと。デリヘルに比べれば割高ではあるが、普通に生活していては会話すらしてくれそうもない美少女系とヤレるのだから大満足の一発だった。