炎天下を歩いてたどり着いた上野の天国のようなアジアンエステで再戦を誓う!

アジアンエステ

 こうもクソ暑いと何もする気にならないものだが、何もしないでいるとエネルギーが下半身に集中してしまい、じっとしていられなくなる。そんなときはデリヘルを頼んでスッキリさせてもらうのが一番! ってことで、自宅出張型の店を探したのだが、予算内ですぐに遊べる姫がなかなか見つからない。ならば、息子のヤル気が失せないうちに、こちらから出向いて抜いてもらおうとやって来たのが上野。浅草口から料金の安さにひかれて選んだアジアンエステに電話する。応対してくれた男のナビでマンションの一室へ。そこで写真で女のコを選び、お遊び代として大1、小2枚を支払う。

 彼女がいる部屋は別の建物になっていて、また炎天下の中を移動。これじゃ、抜いてもらう前に熱中症になってしまいそう。なんとかたどり着くと、教えてもらった部屋へ一目散。ドアホンを鳴らして名前を告げると女のコがドアを開けてくれた。

 部屋に入れさせてもらうと部屋にベッドと小さい冷蔵庫があるだけのワンルーム。それでもガンガンに冷房が効いていて、汗だくの身にとっては天国のように思えた。彼女は上海生まれの中国娘で、片言の日本語だが会話するのに不自由はない。年齢はプロフィールでは22歳となっていたが、明らかに20代後半。それくらいの年齢詐称も可愛いモノでなんら問題はない。

 汗で濡れたTシャツを脱いで一緒にシャワーを浴びると、前も後ろも体を丁寧に洗ってくれた彼女。スッキリしてベッドに横たわると、さっそく体を舐め回してくれる。そのまま身を任せていると、自分のモノも舐めて欲しいとばかりにシックスナインの体勢になり、股間を顔に押し当ててくる。それならばと、こちらも陰毛の薄い蜜壺を舐めてやった。たっぷりとお互いの性器を舐めあううちに、チ⚪︎ポはギンギン、オマ⚪︎コがビチョビチョ。すると彼女はチ⚪︎ポにゴムを装着して跨ってきた。それから組んず解れつ、再び汗をかきながらフィニッシュ。

 精液の溜まったゴムを処理する彼女に「モウ1回ダイジョウブ?」と聞かれ、2回戦OKの店だったことを思い出す。「オッケー!」と返事はしたものの、彼女の手コキ、フェラでなんとか勃起するものの、息子も少々夏バテ気味で中折れ。2連発とはならなかったが「マタ指名シテネ」とキスしてくれた彼女に再戦を誓ったのだった。