千葉・旧赤線地帯の闇スナックで連れ出しセックス

タイ人

 旧・赤線地帯であるT町は現在も銚子で働く漁師達のためにスナックにはセックスの相手をしてくれる女性が多数働いているという。銚子駅に着くとタクシーに乗り込み、女性と遊べるお店に連れていってくれるよう頼んだ。やがてタクシーは古びたスナックがひしめくように建ち並ぶ一角に着いた。運転手にお薦めのお店を訊き、入った。中には50代の日本人ママと、タイ、韓国、中国と東南アジアのホステスが7人いた。他にお客はおらず、空いている席に座ると全員が取り囲むように座った。

「安くしとくから、ボトル入れてよ」

 これだけホステスがいるのだからボトルを入れたほうが安上がりなのだろう。結局言われるままジンロのボトルを入れた。水割りを作ってもらうと全員で乾杯。女のコ達は身体を密着させてくる。周囲は体臭と香水が入り混ざった甘い香が充満する。

「ねえ、ここはどういうシステムなの?」

 先程から横に座って甲斐がいしく水割りを作ってくれているタイのコに尋ねた。

「ショート2時間が2万円。泊まりは10時からで4万円よ」

 思ったよりも安い。せっかくなので10時まで待ち、泊まりで遊ぶ事にした。相手はスーというタイのコだ。目がクリっとして物凄くチャーミングだ。

「ママ。このコと泊まりで遊ぶからさあ」

 ママにお金を払うと外に出た。客待ちしているタクシーに乗るとスーがホテルの名前を告げる。タクシーはやがて犬吠岬の近くのあるラブホテルに着いた。シャワーを浴びるとスーを抱いた。まだ若いだけあって肌に弾力がある。乳房にも張りがあるし、オマ○コも瑞々しさにあふれている。たっぷりフェラチオしてもらい、スキンを付けるとスーの中に入った。彼女の喘ぎ声が響き渡る。射精するとどっと疲れ、そのまま寝てしまった。