50分6500円! アラフォーでも大満足の大久保激安デリヘル

アラフォーデリヘル嬢

 新大久保界隈といえば、東京のリトルコリアンタウンのイメージが強かったが、韓流ブームが一段落するとネパールやトルコ、タイなど、多国籍な店が目立つようになり、現在は国際色豊かな街に変貌しつつある。

 そんな多国籍な店が凌ぎを削る一方で、激安価格で凌ぎを削るのがデリヘル。最低料金が1万円を切る店も珍しくなく、激安デリヘルの激戦区でもあるのだ。プレイ時間が1時間に満たないなど、まぁ、安いなりにはそれなりに理由があるのだが…。

 今回潜入したのはプレイ時間50分で6500円の店。在籍している女性はすべて日本人。といってもアラフォーの熟女中心というオチがある。

 マンションの一室の受付で説明を受け、写真でお相手女性を指名。料金を支払い指定されたホテルにチェッインして待機。10分ほどして指名した女性が現れた。

 四十路といっても体型はそれほど崩れておらず、一緒にシャワーを浴びている時も身体を密着させてくるものだから、思わず勃起。そのまま、まとわりつかれながら、濡れた身体を軽く拭いてベッドになだれ込む。そして、身体中を舐め回し始める彼女。

 お尻の穴から玉袋、サオまで丹念に舐めまくる。こちらも負けじと黒ずんだヒダを広げて充血したクリトリス、膣中を指と舌で責めまくる。記者はガマン汁、彼女はスケベ汁を滴らせながらお互いの性器を貪り合う。

 いよいよ我慢も限界「イキそう」と言うと、彼女の責めが止まった。そしてベッド脇のコンドームを手にして記者に装着。そのまま、上に跨がって腰を降り始めた彼女。「プレイは女性の指示に従ってください」という受付の説明通り、記者は彼女の腰の動きに合わせて下半身を着き上げる。

 そのまま覆い被さるように抱きついてきた彼女を、そのまま仰向けにして最後は正常位でフィニッシュ。少しばかり時間オーバーしてしまったが、大目にみてくれた彼女。これで1万円切るなら、五十路間近でも全然イケそう!