組んず解れつの乱交プレイを求め、やって来たのは北海道・帯広!

乱交サークル

「ウチの嫁をヤっちゃって下さい」のお言葉に甘え、色っぽい若妻に襲い掛かる!

 数年前までは、首都圏などでも盛んに行われていた乱交パーティサークル。しかし、会場となるホテルから、大勢で出入りされたら迷惑、との声が高まり、警察と連携して乱交サークルを主宰していたグループが次々に捕まり、首都圏と大坂、名古屋などの大都市圏では、壊滅状態に追い込まれてしまった。

 でも、乱交って一度、体験するとヤミツキになるんですよねぇ。モチロン、主催者が仕込みの女のコを入れる事は良くあるんですが、中には本物のど変態夫婦などもいて、マジで複数の男性に襲われ失神しちゃうような奥様もチラホラ。本物だけが持つ、あのイヤラシさは後戻り出来ない快感なのです。

 そんなワケで全国にアンテナを張り巡らせて乱交パーティ情報を集めていたら、北海道からスクープネタが飛び込んで来たのです。

 帯広市内で定期的に乱交パーティを開催されているとの情報が! しかも、2万円払えば、単独男性も参加OKって言うんだから、これは行ってみるしかありませんね。

 で、帯広に到着して向かったのは、帯広駅北口側にある名門通りのスナック街。ここで、店のオヤジに「こんな話を聞いたんだけど、知らない?」と声を掛けながら店をハシゴしてくと、3軒目のマスターが「参加したいの?」と話に喰いついて来てくれた。

 まぁこう言うサークルなので、参加するには誰かの紹介が必要になって来るんですよね。

 で、マスターに「参加した~い」とお願いしてみると、2日後の土曜日の昼に会が開催されると言うではないですか。早速、主催者にアポを取って貰い、パーティ参加が実現したのです。

 教えて貰った住所にタクシーで行ってみると、そこは普通の住宅街。ピンポ~ンとベルを鳴らして見ると、中から三十代の女性が出て来て、中に招き入れてくれたのです。

 台所で主催者の男性に参加料2万円を支払って荷物を預けます。モチロン、ケータイやカメラの持ち込みは不可。タオルを渡され、そのまま風呂場に行って身体を洗い、タオルを捲いてパーティが行われているリビングへ。

 部屋に入ると、もうそこではプレイが始まってます。ソファに座って女性にフェラさせてる男性もいれば、布団の上で男性三人に責められている女性が二人。ワンツーマンでハメハメしているカップルもおります。

 取り敢えず、テーブルにあるビールをコップに注いで、フェラして貰ってる男性の横に座って、少し様子を見ようかな、としていると、フェラしてる女性が手を伸ばして我が息子をスリスリ。いきなりのチンコ揉みは刺激的。

そうして勃起したチンコを揉んで貰いながら部屋を見回しているとワンツーマンでハメハメしている女性と目があって、視線で「こっちへ参加して!」と言ってくれるじゃないですか。

 それで彼女に近づいて行くと、手を伸ばしてチンポを掴み、そのチンポを顔の方へ近づけ、そのままペロリンチョ。別の男性に嵌められつつフェラする、と言う正にAVの世界なのです。

 そしてしばらくシャブって貰っていると、ハメハメしている男性が女性と離れ、再び視線で「次はアナタね」と、ハメハメ権を譲ってくれたのです。

 急いでテーブルの上に山積みになったコンドームを取って装着し、バックで合体。こちらが一生懸命、腰を遣っていると、また別の男性がやって来て空いてる口にチンポを咥えさせる。

この流れるような連携が乱交パーティの魅力なんですよね。

 北海道まで来た甲斐のある、楽しい3時間でありました!