月末近くに行けば本物の素人女性との出逢いも!?安い値段で一晩の相手をゲット出来る人気のスポット『援交カフェ』

援交カフェ女

 タイの夜遊びも年々高くなって来ていて、特に物価上昇の激しいバンコクでは、お店をハシゴする、みたいな豪遊がしずらくなって来ています。

 そんなバンコクで今、見直されつつあるフーゾクがテーメーカフェを始めとする『援交カフェ』なのです。

 日本にも出逢い系フーゾクなるものが存在致しますが、値段の安さ、手軽さにおいては、バンコクの『援交カフェ』がリードしていると言えるでしょう。

出会いカフェ店内

 見た目は普通の喫茶店やバーと変わりのない『援交カフェ』ですが、店内に入るとカップルと単独で座る女のコたちで埋め尽くされております。初めて遊びに行かれる方は、店に足を踏み入れた瞬間から一斉に注がれる女のコたちの妖しい視線にドキマキしちゃうかも知れません。そして席に着いてドリンクを注文が終ると、積極的な女のコたちが隣りにやって来て『ワタシと遊びませんか?』と声を掛けて来ます。声を掛けて来た女のコがタイプであれば、そのまま横に座らせてしばしのお話タイム。話した上で、連れ出したいタイプであったならお小遣いが幾ら欲しいか確認して、値段を決めます。これを決めておかないで連れ出すと後々トラブルの原因ともなってしまうので、必ず金額を決めてから連れ出すようにして下さい。

出会いカフェ店内2

 連れ出し料金の相場は、特に決まっておらず、すべて女のコとの交渉となります。ショート千バーツでOKしてくれる娘もいれば2千欲しい、と言ってくる娘もおります。この娘なら幾らまで出せるか考えてから値段交渉に臨むようにしましょう。

 寄って来た娘がタイプで無かったら『ジャストウエイト(ちょっと後で)』と断りを入れ、じっくり店内の女のコたちを吟味しましょう。この時、どんなにタイプであっても別の男性と話をしている女のコは、その男性の席から離れるまで、チョッカイを出してはいけないルールとなっているのでご注意を。

 ちなみに連れ出す時に店に払うのは飲み物代だけで、連れ出し料金を支払う必要はありません。と言うのは女のコたちは店が雇っている女のコではなく、お客さん、と言う事になっているからです。

援交カフェ

 『援交カフェ』には様々な女のコたちがやって来ます。毎晩のようにこちらの店にやって来ているプロのような娘から、ゴーゴーや日本人クラブなどで働いていてお客さんが付かなった時に顔を出すタイプもおります。また、誰でも店にやって来て援交する事が出来るので、今週中に家賃を払わなきゃいけいないのにお金が足りない、と言う理由でピンチの時だけやって来る素人娘も居たりするのです。連れ出す側の僕らは、そうした女のコのタイプも見抜きつつ、美人さんやサービスの良さげな女のコを探せる宝探しのような楽しみも援交カフェにはあるんですね。

 交渉制とは言え、ゴーゴーなどのフーゾク店で女のコを連れ出すよりは安い値段で遊べますので、バンコクへ行ったら一度位は顔を出してみるのも良いかもですね。