フィリピン・マニラのハッテン場、援交スポット『LAカフェ』で遊ぼう

フィリピン

 日本から飛行機に乗って、わずか4時間半で到着するフィリピンの首都マニラは、東南アジアの中でも日本人に人気の街です。ただ、一般的には治安の悪さが強調されている為「ホントに遊びに行っても大丈夫なの!?」と心配する方も少なくありません。確かに治安は良い方でないのは事実ですが、幾つかの注意点を守って立ち回って頂けば危ない目に遭う事はまずありません。女のコたちも日本のフィリピンバブで出逢える娘たちよりも若くて美人が多いので、遊びに行ってみればハマる事間違いなしですよ。

 さて、マニラ遊びに不可欠な立ち回りの注意点です。

 まず、最初は遊びに行くエリアの選定。最も安心出来るのは、マビニ地区です。こちらはフィリピン在住の日本人が最も多く住むエリアで、明るい通りなら夜でも歩き回る事が出来ます。また、エリア内には、日本食レストランや日本のフィリピンパブと同じようなスタイルのKTVと呼ばれるナイトクラブが多数あり、日本語が通じるのも有り難いポイントです。初めてのマニラ訪問なら、このマビニエリア内にホテルと取りましょう。

 空港からマビニエリアへの行き方ですが、タクシーはボッタくりが多いので、エアポートバスを利用して、マビニ(ロビンソンと呼ばれるマビニの中心にあるデパートが終点)まで行きましょう。運賃は150ペソ(約300円)です。

 ホテルは格安から高級ホテルまで様々ありますが、最低でも5千円クラスのホテルに泊まれば、部屋はキレイだしセキュリティもしっかりしているので安心です。

 マビニエリアは夜でも歩き回る事が出来ますが、通りによっては人気がない路地などもありますので、そうした場所には絶対、立ち入らないようにして下さい。また、明るい通りでも外で財布を出したりするのは厳禁。どこにお金をしまっているのか見ている輩もいるので、そのまま付けられ、人気の無い場所で襲われる恐れもあります。ただ、こうした注意事項を守っていれば安全ですよ。

 さて、肝心な遊び場所ですが、日本のフィリピンパブが好きな方ならKTVを覗いてみるのも悪くありません。接客してくれるフィリピーナたちにレディースドリンクを奢り過ぎなければワンセット90分で6千円程度で馬鹿騒ぎ出来ます。上手く女のコを口説ければ、アフターの楽しみもありますよ~。

 パブよりも単刀直入にヤレる娘と遊びたい、と言われるのでしたら、マビニで有名な24時間営業の援交喫茶『LAカフェ』に行きましょう。

 場所は、海岸沿いの大通りロハス通りと、マビニを貫くマビニ通りとの間にあるデルピラール通りにあります。

 遊び方は実に簡単。店に入って席に着くと、女のコたちが集まって来ますので、その中からタイプの女のコを決めて、まずは一緒に乾杯(女のコには奢って上げましょう)。でお話しながら、更に女のコをよーく観察して、良いな、と思えばデートに誘います。モチロン、彼女たちはイヤとは言いません。OKを貰ったら、次に単刀直入に「ハウマッチ?」と言ってデート料を決めましょう。相場はショート2千ペソ(約4千円)。互いに納得したら、店の飲み代を精算して、泊まっているホテルへお持ち帰り。あとはゆっくり楽しむだけです。

 女のコを部屋に連れ帰った時の注意点は、お金やスマホなどの貴重品の管理をしっかり行う事ですね。財布の入った鞄や衣服をそのままにしてシャワーを浴びているうちに女のコは金を持ってドロン!って事もあり得ます。まず最初に女のコにシャワーを浴びさせ、その間に貴重品は鍵の掛かるスーツケースやセキュリティBOXに仕舞ってしまうのが一番安全なやり方です。女のコへのお遊び代は、必ずエッチが終った後に渡すようにして下さい。これを守って貰えればハタチそこそこの女のコと安心して遊べますよ。